- 4569
- 2026/09/11
- 時価
- 654億円
- PER 予
- 41.78倍
- 2010年以降
- 7.73-28.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.54-1.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.29%
- ROE 予
- 1.07%
- ROA 予
- 0.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 146億6600万
- 2016年12月31日 -50.14%
- 73億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額162百万円は、セグメント間取引消去等によるものです。2017/02/14 14:15
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/14 14:15
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における売上高につきましては、薬価改定の影響、長期収載品の処方数量減少により新医薬品(国内)の売り上げが減少しました。一方、モンテルカスト(キプレス)のオーソライズド・ジェネリック(以下、AG)発売等により後発医薬品の売り上げは増加し、国内における医療用医薬品事業の売り上げは前年を上回る実績で推移しました。他方、前年に計上したライセンス契約に関わる一時金収入の反動減を要因として新医薬品(海外)の売り上げは減少し、全体の売り上げは前年度を下回り、868億36百万円と前年同期比26億33百万円(前年同期比2.9%減)の減収となりました。2017/02/14 14:15
利益面では、薬価改定及び後発医薬品の売上ウエイト増加を要因とする原価率の上昇、また一時金収入の減少により売上総利益は前年同期に対して57億37百万円減となりました。また販売費及び一般管理費が前年同期に対して16億14百万円増加(内、研究開発費7億05百万円増)したことから、営業利益は、73億13百万円と前年同期比73億52百万円(前年同期比50.1%減)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、導出品(ガチフロキサシン点眼液)に関する米国反トラスト法違反を理由とした訴訟の和解関連費用約10億円を特別損失として計上したことから47億23百万円(前年同期比56.4%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間の業績