免疫生物研究所(4570)の売上高 - 化粧品関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 153万
- 2015年9月30日 +335.29%
- 667万
- 2016年9月30日 -20.29%
- 531万
- 2017年9月30日 +35.55%
- 721万
- 2018年9月30日 +414.87%
- 3712万
- 2019年9月30日 -87.9%
- 449万
- 2020年9月30日 -26.74%
- 329万
- 2021年9月30日 +201.85%
- 993万
- 2022年9月30日 -80%
- 198万
- 2023年9月30日 +6.04%
- 210万
- 2024年9月30日 +41.36%
- 297万
- 2025年9月30日 -53.51%
- 138万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 9:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、これまで「抗体関連事業」「遺伝子組換えカイコ開発事業」「化粧品関連事業」の3つの報告セグメントとして区分しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、「抗体関連事業」「化粧品関連事業」の2つの報告セグメントに区分を変更しております。
当社は、「遺伝子組換えカイコ開発事業」において、医薬品原料生産に向けた、遺伝子組換えカイコによる組換えタンパク質の収量を飛躍的に増加させる研究開発に集中してまいりましたが、目標達成時期に目途が立たないことや当社グループが所有する、限りある資金を抗体関連事業における体外診断用医薬品原料等の開発に集中するため、遺伝子組換えカイコによる医薬品原料生産に向けた新規開発を中止することといたしました。それに伴い、セグメント損益を「抗体関連事業」に含めることといたしました。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。2023/11/14 9:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・診断試薬サービス2023/11/14 9:01
当サービスの主力製品であるELISAキットの売上高は、国内外ともに、前年に比べ大幅に増加し、抗体の国内販売や試薬関連受託サービスについても前年に比べ増加いたしました。また、動物用体外診断用医薬品の牛海綿状脳症測定キット(BSEキット)は、前年並みに推移いたしました。
・検査サービス