免疫生物研究所(4570)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 遺伝子組換えカイコ事業の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- -7657万
- 2015年3月31日
- -4488万
- 2016年3月31日 -217.38%
- -1億4244万
- 2017年3月31日 -770.3%
- -12億3969万
- 2018年3月31日
- -1億7924万
- 2019年3月31日 -38.31%
- -2億4791万
- 2020年3月31日 -58.08%
- -3億9189万
- 2021年3月31日
- -2億3451万
有報情報
- #1 沿革
- 2【沿革】2026/06/26 9:03
(注)用語解説については、「第4提出会社の状況 5従業員の状況等」の末尾に記載しております。年月 事項 2013年11月 「ネオシルク®-ヒト型コラーゲンⅠ」含有化粧品の通信販売を目的として、当社の完全子会社、株式会社ネオシルク化粧品(連結子会社)を設立。 2016年7月 群馬県前橋市に遺伝子組換えカイコ事業におけるGMP対応のパイロットプラントである前橋研究所を新設。 2021年2月 Abcontek.Inc(韓国企業)との間で、合弁会社「株式会社AI Bio」(持分法適用会社)を設立。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・化粧品関連事業における販売の取り組み2026/06/26 9:03
海外市場におけるBtoB販売は、コロナ禍の鎮静化により、中国市場への展開を再度、模索しております。今後は、人材を採用し、SNSを活用して、中国国内のバイヤーの方々に直接情報発信し、販路拡大の準備をすすめてまいります。本事業については、既存製品での利益創出を重要課題ととらえ、販売拡大を目指してまいります。また、販売拡大の目途が立ち次第、遺伝子組換えカイコ事業が開発した、化粧品原料「ネオシルク®-ヒト型コラーゲンⅢ」を使用した高級化粧品の開発に取り組み、幅広いユーザーに提供できる製品を開発してまいります。
・人材の確保及び教育