純資産
連結
- 2013年3月31日
- 22億4720万
- 2014年3月31日 +24.37%
- 27億9473万
個別
- 2012年3月31日
- 20億9296万
- 2013年3月31日 +7.37%
- 22億4720万
- 2014年3月31日 +22.96%
- 27億6327万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2015/02/13 9:05
企業結合時の時価純資産総額が取得原価を下回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
③ 償却方法及び償却期間 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/02/13 9:05
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/02/13 9:05
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における固定負債の残高は、78,128千円となりました。その主な内訳は、長期借入金77,271千円であります。2015/02/13 9:05
⑤ 純資産
当連結会計年度における純資産の残高は、2,794,736千円となりました。その主な内訳は、資本金1,846,099千円、資本剰余金878,479千円、利益剰余金50,393千円であります。なお、当社グループは、中期計画の達成のため、新株予約権を発行し、その行使により資金を調達しております。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/02/13 9:05
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2015/02/13 9:05
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外の取引先に対する外貨建ての営業債権は為替の変動リスクに晒されております。投資有価証券は、デリバティブを組み込んだ複合金融商品、当社グループ業務に関連のあるベンチャー企業の株式等であります。複合金融商品は為替変動等のリスクに晒されており、株式は上場株式ではないため価格変動リスクはないものの、純資産額の低下による評価損計上のリスクに晒されております。また、連結子会社役員及び関係会社に対し、貸付を行っております。
営業債務である買掛金は、そのすべてが1年以内の支払期日であります。また、その一部には、原料等の仕入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/13 9:05
(注) 1.当社は平成25年10月1日付で普通株式1株につき普通株式10株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失金額を算定しております。当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 422.69円 1株当たり当期純損失金額(△) △17.99円
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。