- #1 その他の参考情報(連結)
- 価証券報告書及びその添付書類並びに確認書
事業年度 第31期(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)平成25年6月28日関東財務局長に提出。
(2) 内部統制報告書及びその添付書類
平成25年6月28日関東財務局長に提出。
(3) 四半期報告書及び確認書
第32期第1四半期(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)平成25年8月13日関東財務局長に提出。
第32期第2四半期(自 平成25年7月1日 至 平成25年9月30日)平成25年11月13日関東財務局長に提出。
第32期第3四半期(自 平成25年10月1日 至 平成25年12月31日)平成26年2月14日関東財務局長に提出。
(4) 臨時報告書
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2(株主総会における議決権行使の結果)の規定に基づく臨時報告書
平成25年6月28日関東財務局長に提出。
(5) 有価証券届出書及びその添付書類
第三者割当による新株予約権の発行
平成25年6月14日関東財務局長に提出。
(6) 有価証券届出書の訂正届出書
訂正届出書(上記(5) 有価証券届出書の訂正届出書)
平成25年6月28日関東財務局長に提出。2015/02/13 9:05 - #2 対処すべき課題(連結)
(6) 財務安定性の確保
当社グループは、研究開発型企業として、積極的かつ継続的に研究開発に投資していく方針であります。投資の源泉は事業からの収益をもって行われることが望ましいと考えておりますが、研究開発テーマにより多額の先行投資が見込まれる場合には、新株予約権の行使により資金を調達してまいります。当社グループは、引き続き、収益確保のため、現製品の見直しや間接部門コストの削減に努めてまいります。また、研究テーマの選択を行い、経営資源を集中して効率的な経営を行うことが重要であると認識しております。
(注) 用語解説については、「第4提出会社の状況 6コーポレート・ガバナンスの状況等」の末尾に記載しております。
2015/02/13 9:05- #3 提出会社の株式事務の概要(連結)
(注) 当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利並びに株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利以外の権利を有しておりません。
2015/02/13 9:05- #4 新株予約権等に関する注記(連結)
2.新株予約権等に関する事項
2015/02/13 9:05- #5 新株予約権等の状況(連結)
(2) 【新株予約権等の状況】
第1回新株予約権(第三者割当て)
2015/02/13 9:05- #6 業績等の概要
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動により獲得した資金は464,540千円となりました。これは、長期借入金の返済による支出48,864千円及び配当金の支払による支出30,026千円があった一方、新株予約権の行使による株式の発行により537,567千円の収入があったことが主な要因となっております。
(注) 用語解説については、「第4提出会社の状況 6コーポレート・ガバナンスの状況等」の末尾に記載しております。
2015/02/13 9:05- #7 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
株式交換による増加 4,319株
新株の発行(新株予約権の行使)
行使価額修正条項付新株予約権の権利行使による増加(株式分割前行使分) 5,540株
2015/02/13 9:05- #8 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 社法第448条第1項の規定に基づき資本準備金を減少し、その他資本剰余金へ振り替えたものであります。
2. 株式会社スカイライト・バイオテックを完全子会社とする株式交換を行ったことによる増加であります。
発行価格 26,033円
資本組入額 -円
3. 行使価額修正条項付新株予約権の行使による増加であります。
4. 平成25年7月22日開催取締役会の決議により、平成25年10月1日付で1株を10株とする株式分割を実施しております。
5. 行使価額修正条項付新株予約権の行使による増加であります。2015/02/13 9:05 - #9 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3) 【行使価額修正条項付
新株予約権付社債券等の行使状況等】
| 第4四半期会計期間(平成26年1月1日から平成26年3月31日まで) | 第32期(平成25年4月1日から平成26年3月31日まで) |
| 当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) | - | 34,040 |
| 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) | - | 340,400 |
| 当該期間の権利行使に係る資金調達額(千円) | - | 541,430 |
| 当該期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) | - | 34,040 |
| 当該期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) | - | 340,400 |
| 当該期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の平均行使価額等(円) | - | 1,590 |
| 当該期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円) | - | 541,430 |
2015/02/13 9:05- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⑤ 純資産
当連結会計年度における純資産の残高は、2,794,736千円となりました。その主な内訳は、資本金1,846,099千円、資本剰余金878,479千円、利益剰余金50,393千円であります。なお、当社グループは、中期計画の達成のため、新株予約権を発行し、その行使により資金を調達しております。
(2) 経営成績の分析
2015/02/13 9:05- #11 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 6,372,089 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | 新株予約権の数 35,960個 |
2015/02/13 9:05