- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
3.株主資本の著しい変動
当社は、当第1四半期累計期間において新株予約権の行使に伴う新株発行を実施いたしました。この結果、当第1四半期連結累計期間において資本金及び資本準備金がそれぞれ276,077千円増加し、当第1四半期連結会計期間末において資本金が2,222,422千円、資本剰余金が1,254,802千円となっております。
2016/08/12 9:19- #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 提出日現在発行数には、平成28年8月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2016/08/12 9:19- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 行使価額修正条項付新株予約権の行使による増加であります。2016/08/12 9:19 - #4 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
当第1四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり行使されました。
2016/08/12 9:19- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結会計期間末における資産の残高は、前連結会計年度末比22.7%増の4,119,454千円となりました。増加の主な要因は次のとおりであります。
新株予約権の行使及び金融機関からの新規借入等による資金調達等より現預金が711,590千円増加したこと、前橋研究所の新設により建設仮勘定が52,252千円増加したこと、出資により投資有価証券が79,800千円増加したこと等によるものであります。
(負債)
2016/08/12 9:19