営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- -1億8359万
- 2017年12月31日
- -6626万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/02/14 9:00
2. セグメント利益又は損失の調整額720千円には、セグメント間取引消去720千円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/02/14 9:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、医薬用関連においては、マイコプラズマ感染症診断薬原料の販売が、製造方法・ロットサイズの変更等の影響により減少し、また、海外へ販売しているアルツハイマー病の体外診断薬原料が、前期末に纏まった売上が計上されたこと等により、前年と比べ、減少いたしましたが、自社製造の動物用体外診断用医薬品の牛海綿状脳症測定キットの売上高が増加したことにより、前年に比べ増加いたしました。なお、当事業においては、新規治療薬シーズの開発や体外診断用医薬品の製品開発を積極的に行っております。2018/02/14 9:00
その結果、当セグメントの売上高は、398,933千円(前年同期比8.4%増)となり、営業利益は64,954千円(前年同期比23.6%増)となりました。
なお、当事業においては、利益の増加を目指して参ります。