カルナバイオサイエンス(4572)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年12月31日
- 2364万
- 2009年12月31日 -18.04%
- 1938万
- 2010年12月31日 -19.28%
- 1564万
- 2011年12月31日 +52.87%
- 2391万
- 2012年12月31日 -15.55%
- 2019万
- 2013年12月31日 -13.85%
- 1739万
- 2014年12月31日 -14.46%
- 1488万
- 2015年12月31日 -13.51%
- 1287万
- 2016年12月31日 -14.86%
- 1095万
- 2017年12月31日 -16.67%
- 913万
- 2018年12月31日 -19.14%
- 738万
- 2019年12月31日 +78.87%
- 1320万
- 2020年12月31日 +84.78%
- 2440万
- 2021年12月31日 -3.16%
- 2363万
- 2022年12月31日 +24.49%
- 2942万
- 2023年12月31日 +2.09%
- 3003万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/03/26 11:54
建物及び構築物 3~38年
機械装置及び運搬具 2~11年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2026/03/26 11:54
当社グループは、管理会計上の区分(事業別)を基準にグルーピングを行っております。用途 場所 種類 創薬事業、創薬支援事業及び共用資産 当社(神戸市中央区)CarnaBio USA, Inc.(米国マサチューセッツ州) 建物及び構築物工具、器具及び備品リース資産ソフトウエアその他
当社グループの創薬事業においては、研究開発費が先行するという事業の特性上、割引前将来キャッシュ・フローの総額が固定資産の帳簿価額を下回ることから、当該事業に係る資産の帳簿価額の回収可能価額をゼロとし、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。