純資産
連結
- 2014年12月31日
- 8億3022万
- 2015年12月31日 +125.3%
- 18億7050万
- 2016年12月31日 -7.01%
- 17億3932万
個別
- 2014年12月31日
- 8億3839万
- 2015年12月31日 +122.32%
- 18億6394万
- 2016年12月31日 -5.41%
- 17億6317万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は826,974千円となり、前連結会計年度末と比べて359,866千円増加となりました。その内訳は、1年内償還予定の社債の増加28,000千円、1年内返済予定の長期借入金の増加76,916千円、未払法人税等の減少33,807千円、社債の増加172,000千円、長期借入金の増加207,186千円等であります。2017/03/27 9:12
純資産は1,739,321千円となり、前連結会計年度末と比べて131,180千円減少となりました。その内訳は、新株予約権の行使に伴う株式の発行による資本金及び資本剰余金の増加283,912千円、親会社株主に帰属する当期純損失289,940千円の計上による利益剰余金の減少等によるものであります。
また、自己資本比率は67.6%(前連結会計年度79.7%)となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/03/27 9:12
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/03/27 9:12 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/03/27 9:12
項目 前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,870,502 1,739,321 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 13,886 4,853 (うち新株式申込証拠金(千円)) (5,946) (―)