純資産
連結
- 2015年12月31日
- 18億7050万
- 2016年12月31日 -7.01%
- 17億3932万
- 2017年12月31日 -20.78%
- 13億7790万
個別
- 2015年12月31日
- 18億6394万
- 2016年12月31日 -5.41%
- 17億6317万
- 2017年12月31日 -21.86%
- 13億7771万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は812,477千円となり、前連結会計年度末と比べて14,496千円減少となりました。その内訳は、1年内返済予定の長期借入金の増加11,737千円、未払金の増加47,819千円、社債の減少28,000千円、長期借入金の減少57,337千円等であります。2018/03/29 10:01
純資産は1,377,908千円となり、前連結会計年度末と比べて361,413千円減少となりました。その内訳は、新株予約権の行使に伴う株式の発行による資本金及び資本剰余金の増加367,414千円、親会社株主に帰属する当期純損失737,264千円の計上による利益剰余金の減少等によるものであります。
また、自己資本比率は62.2%(前連結会計年度67.6%)となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/03/29 10:01
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/03/29 10:01 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/03/29 10:01
前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,739,321 1,377,908 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 4,853 15,092 (うち新株予約権(千円)) (4,853) (15,092)