純資産
連結
- 2019年12月31日
- 38億5352万
- 2020年12月31日 -0.77%
- 38億2401万
- 2021年12月31日 +12.85%
- 43億1557万
個別
- 2019年12月31日
- 37億8146万
- 2020年12月31日 -1.06%
- 37億4142万
- 2021年12月31日 +12.11%
- 41億9464万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
②たな卸資産
商品、製品及び仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料
先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/03/25 13:16 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は1,116,988千円となり、前連結会計年度末と比べて105,642千円の増加となりました。その内訳は、1年内返済予定の長期借入金の増加49,600千円、長期借入金の増加88,503千円等であります。2022/03/25 13:16
純資産は4,315,572千円となり、前連結会計年度末と比べて491,561千円の増加となりました。その内訳は、株式の発行による資本金及び資本剰余金の増加996,248千円、親会社株主に帰属する当期純損失534,474千円の計上等であります。
また、自己資本比率は79.3%(前連結会計年度79.0%)となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/03/25 13:16
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/03/25 13:16
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/03/25 13:16
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 3,824,010 4,315,572 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 3,550 9,840 (うち新株予約権(千円)) (3,550) (9,840)