当連結会計年度における創薬支援事業の売上高は1,100,703千円(前連結会計年度比23.7%増)、営業利益は452,752千円(前連結会計年度比56.7%増)となりました。売上高の内訳は、国内売上が218,750千円(前連結会計年度比6.7%増)、北米地域は627,766千円(前連結会計年度比22.2%増)、欧州地域は72,016千円(前連結会計年度比11.1%減)、その他地域は182,170千円(前連結会計年度比103.2%増)です。
以上の結果、2022年12月期の連結売上高は1,386,748千円(前連結会計年度比31.3%減)となりました。地域別の売上は、連結ベースで国内売上高が218,750千円(前連結会計年度比6.7%増)、海外売上高は1,167,997千円(前連結会計年度比35.6%減)となりました。損益面につきましては、営業損失が1,269,888千円(前連結会計年度は531,135千円の営業損失)、経常損失は1,278,820千円(前連結会計年度は522,992千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は1,349,539千円(前連結会計年度は534,474千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
第17期、第18期、第19期及び第20期のセグメントごとの売上、研究開発費及び営業損益は、以下の通りです。
2023/03/27 10:48