有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間においては、キナーゼタンパク質の販売が、AI創薬企業を含む海外のバイオベンチャーを中心に非常に好調に推移しました。2023/08/08 9:34
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は500,570千万円(前年同四半期比40.4%減)、営業損失は863,696千円(前年同四半期は312,016千円の営業損失)、経常損失は868,405千円(前年同四半期は306,431千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は885,608千円(前年同四半期は359,120千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は次の通りです。