4572 カルナバイオサイエンス

4572
2026/03/18
時価
70億円
PER 予
-倍
2009年以降
赤字-114.62倍
(2009-2025年)
PBR
22.65倍
2009年以降
1.19-30.2倍
(2009-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント損失の合計は、中間連結損益計算書の営業損失と一致しており差額はありません。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2025/08/07 9:42
#2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント損失の合計は、中間連結損益計算書の営業損失と一致しており差額はありません。
2025/08/07 9:42
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
本共同研究により見出されたキナーゼ阻害剤のうち住友ファーマが事業化を進めると判断したもの(以下、「本剤」)について、住友ファーマが臨床開発および販売を全世界で独占的に実施する権利を有します(がんを除く全疾患)。また、本契約に基づき、住友ファーマは当社に対して契約一時金および研究マイルストーンとして最大8千万円を支払うこととなっており、このうち契約一時金(50百万円)を2018年12月期第2四半期に受領しています。今後、住友ファーマが本剤の臨床開発・販売への移行を決定した場合、住友ファーマは当社に対して、開発段階、販売額目標達成に応じた開発・販売マイルストーンとして総額で最大約106億円を支払う可能性があります。さらに、販売後、住友ファーマは本剤の販売額に応じた一定のロイヤリティを当社に支払います。
以上の結果、臨床試験費用を中心に研究開発へ積極的に投資したことにより、当中間連結会計期間の同事業の研究開発費は864,587千円(前中間連結会計期間比6.4%減)となりました。また、創薬事業の売上計上はなく(前中間連結会計期間は売上の計上なし)、営業損失は1,001,512千円(前中間連結会計期間は1,070,639千円の営業損失)となりました。
② 創薬支援事業
2025/08/07 9:42

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