以上の結果、当中間連結会計期間における創薬支援事業の売上高は251,097千円(前中間連結会計期間比20.4%減)、営業損失は51,329千円(前中間連結会計期間は24,361千円の営業損失)となりました。売上高の内訳は、国内売上が52,963千円(前中間連結会計期間比47.3%減)、北米地域は123,018千円(前中間連結会計期間比4.9%減)、欧州地域は22,677千円(前中間連結会計期間比31.9%減)、その他地域は52,438千円(前中間連結会計期間比0.1%減)です。
以上の結果、当中間連結会計期間の連結売上高は251,097千円(前中間連結会計期間比20.4%減)となりました。地域別の売上は、連結ベースで国内売上高が52,963千円(前中間連結会計期間比47.3%減)、海外売上高は198,134千円(前中間連結会計期間比7.9%減)となりました。損益面につきましては、営業損失が1,052,841千円(前中間連結会計期間は1,095,000千円の営業損失)、経常損失は1,055,024千円(前中間連結会計期間は1,087,156千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失は1,056,054千円(前中間連結会計期間は1,094,118千円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。
(2) 財政状態の分析
2025/08/07 9:42