- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2. 報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、従来、当社及び国内連結子会社の有形固定資産の減価償却の方法は、主として定率法によっておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法へ変更しております。
2014/11/13 9:00- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
従来、当社及び国内連結子会社の有形固定資産の減価償却の方法は、主として定率法によっておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法へ変更しております。
2014/11/13 9:00- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2014/11/13 9:00- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2014/11/13 9:00- #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、従来、当社及び国内連結子会社の有形固定資産の減価償却の方法は、主として定率法によっておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法へ変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益は、「一般用消費財事業」については697百万円、「産業用品事業」については110百万円、「その他」については46百万円それぞれ増加し、「調整額」については55百万円減少しております。2014/11/13 9:00