売上高
連結
- 2022年6月30日
- 477億2500万
- 2023年6月30日 +1.69%
- 485億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 15:08
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3. 香料事業はフレーバー、フレグランス、アロマイングリディエンツ、ファインケミカルの製造・販売を主な事業内容としており、当該事業の売上高は主に一時点で顧客に移転される財から生じる収益で構成されております。
4. その他の収益は、その他不動産事業に係る賃貸収入等で構成されております。2023/08/09 15:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経営成績の状況)2023/08/09 15:08
当第1四半期連結累計期間の売上高は、48,532百万円(前年同四半期比1.7%増)となりました。部門別売上高では、フレーバー部門は、シンガポール子会社において飲料向け等が堅調に推移し、28,906百万円(前年同四半期比7.2%増)、フレグランス部門は、シンガポール及びインドネシア子会社において香粧品向け等が堅調に推移し、13,827百万円(前年同四半期比8.2%増)、アロマイングリディエンツ部門は、前期並みに推移し、3,138百万円(前年同四半期比0.8%減)、ファインケミカル部門は、医薬品中間体が低調に推移したことにより、2,308百万円(前年同四半期比48.1%減)となりました。その他不動産部門は、351百万円(前年同四半期比2.6%減)となりました。
利益面では、営業利益は532百万円(前年同四半期比80.0%減)、経常利益は2,091百万円(前年同四半期比51.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,020百万円(前年同四半期比68.1%減)となりました。