共和レザー(3553)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 140億7000万
- 2011年9月30日 -8.54%
- 128億6900万
- 2012年9月30日 +31.53%
- 169億2600万
- 2013年9月30日 +15.18%
- 194億9600万
- 2014年9月30日 +9.23%
- 212億9500万
- 2015年9月30日 +10.11%
- 234億4700万
- 2016年9月30日 -4.95%
- 222億8600万
- 2017年9月30日 +3.68%
- 231億600万
- 2018年9月30日 -0.55%
- 229億7800万
- 2019年9月30日 -8.82%
- 209億5100万
- 2020年9月30日 -22.54%
- 162億2800万
- 2021年9月30日 +40.45%
- 227億9300万
- 2022年9月30日 -5.36%
- 215億7200万
- 2023年9月30日 +11.44%
- 240億3900万
- 2024年9月30日 +8.57%
- 261億
- 2025年9月30日 -1.94%
- 255億9400万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2023/11/06 14:19
当企業グループの主な事業は、各種合成表皮材の製造ならびに販売であり、様々な国で事業活動を行っております。主な製品の用途は車両用、住宅・住設用およびファッション・生活資材用であります。これらの事業から生じる収益は、顧客との契約に従って計上し、売上高として表示しております。
製品の用途別に分解した売上高は、次のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、個人消費の持ち直しや雇用・所得環境が改善するなど景気は緩やかに回復しましたが、依然として続く原材料・エネルギー価格高騰による物価上昇に加え海外景気の下振れ懸念もあり、先行き不透明な状況が続いております。2023/11/06 14:19
このような状況のもと、当企業グループの連結売上高は240億3千9百万円と前年同期(215億9千3百万円)に比べ11.3%の増加となりました。
売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として半導体供給の正常化による当社の主要顧客である自動車メーカーからの受注回復などにより、206億9千7百万円と前年同期(179億6千1百万円)に比べ15.2%の増加となりました。住宅・住設用につきましては、14億3千万円と前年同期(16億3千万円)に比べ12.3%の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、19億1千万円と前年同期(20億円)に比べ4.5%の減少となりました。