共和レザー(3553)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 200億2900万
- 2010年12月31日 +6.14%
- 212億5800万
- 2011年12月31日 -1.07%
- 210億3000万
- 2012年12月31日 +21.02%
- 254億5100万
- 2013年12月31日 +19.75%
- 304億7700万
- 2014年12月31日 +7.51%
- 327億6600万
- 2015年12月31日 +8.66%
- 356億400万
- 2016年12月31日 -5.06%
- 338億100万
- 2017年12月31日 +4.91%
- 354億5900万
- 2018年12月31日 -1.35%
- 349億8000万
- 2019年12月31日 -8.7%
- 319億3700万
- 2020年12月31日 -10.62%
- 285億4600万
- 2021年12月31日 +21.27%
- 346億1800万
- 2022年12月31日 -2.33%
- 338億1200万
- 2023年12月31日 +14.97%
- 388億7200万
- 2024年12月31日 +3.29%
- 401億5200万
- 2025年12月31日 +0.94%
- 405億3000万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2024/02/09 13:03
当企業グループの主な事業は、各種合成表皮材の製造ならびに販売であり、様々な国で事業活動を行っております。主な製品の用途は車両用、住宅・住設用およびファッション・生活資材用であります。これらの事業から生じる収益は、顧客との契約に従って計上し、売上高として表示しております。
製品の用途別に分解した売上高は、次のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、個人消費の持ち直しや雇用・所得環境が改善するなど景気は緩やかに回復しましたが、地政学的リスクの高まりや海外景気の下振れ、物価上昇による個人消費の停滞懸念により、先行き不透明な状況が続いております。2024/02/09 13:03
このような状況のもと、当企業グループの連結売上高は388億7千2百万円と前年同期(338億4千7百万円)に比べ14.8%の増加となりました。
売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として半導体供給の正常化による当社の主要顧客である自動車メーカーからの受注増加などにより、337億6千8百万円と前年同期(283億9千1百万円)に比べ18.9%の増加となりました。住宅・住設用につきましては、21億7千4百万円と前年同期(24億1千3百万円)に比べ9.9%の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、29億2千9百万円と前年同期(30億4千2百万円)に比べ3.7%の減少となりました。