売上高
連結
- 2013年3月31日
- 342億8900万
- 2014年3月31日 +22.61%
- 420億4200万
個別
- 2013年3月31日
- 247億9000万
- 2014年3月31日 +20.3%
- 298億2300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/26 14:11
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 9,081 19,496 30,477 42,042 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 154 725 1,552 1,575 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2014/06/26 14:11
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2014/06/26 14:11
(注)当企業グループ(当社および連結子会社)は、その主な事業として各種合成表皮材の製造ならびに販売を行っており、単一セグメントであるため関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の名称または氏名 売上高 林テレンプ株式会社 9,485 - #4 事業等のリスク
- (4)特定の取引先への依存2014/06/26 14:11
当企業グループは、車両用内装材を主にトヨタグループ向けに販売しており、当連結会計年度の売上高に占める同グループへの割合は30%超となっております。そのため、同グループの自動車生産および販売動向によっては、当企業グループの経営成績および財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
なお、当連結会計年度末現在のトヨタ自動車株式会社による当社の議決権の所有割合は、直接所有割合34.1%、間接所有割合0.1%であります。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2014/06/26 14:11
- #6 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、輸出環境の改善や個人消費の回復により、生産の持ち直しや雇用情勢が改善する等、緩やかな回復傾向で推移しました。さらに期末にかけては、消費税増税に伴う駆け込み需要もみられました。2014/06/26 14:11
このような状況のもと、当企業グループは、車両用製品の売上拡大により、連結売上高は420億4千2百万円と前期(342億8千9百万円)に比べ22.6%の増加となりました。
売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、286億9千6百万円と前期(217億1千8百万円)に比べ32.1%の増加、家具・履物・雑貨用につきましては、45億6千9百万円と前期(44億9千8百万円)に比べ1.6%の増加、産業資材用につきましては、37億9千万円と前期(30億7千6百万円)に比べ23.2%の増加となりました。壁装用につきましては、49億8千5百万円と前期(49億9千5百万円)に比べ0.2%の減少となりました。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」参照。2014/06/26 14:11
② 売上高
売上高は、前連結会計年度に比べ77億5千3百万円増加(22.6%)し、420億4千2百万円となりました。これは主に車両用製品の売上拡大によるものであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2014/06/26 14:11
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,114百万円 1,143百万円 仕入高 1,043 1,150