建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 10億4900万
- 2018年3月31日 +89.8%
- 19億9100万
個別
- 2017年3月31日
- 5億2700万
- 2018年3月31日 +196.02%
- 15億6000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額には建設仮勘定の金額を含んでおりません。また、金額には消費税等を含んでおりません。2018/06/21 11:42
2 現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額の主な内訳2018/06/21 11:42
2 「減価償却累計額」には、減損損失累計額が含まれております。建物 天竜第1工場 新事務厚生棟建設 281百万円 天竜第2工場 PC31 連続ミキサー 79百万円 建設仮勘定 浅羽工場 新FC機導入 680百万円 浅羽工場 ABS押出機導入 441百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産の部では、流動資産は前連結会計年度末に比べ13.5%増加し、294億8百万円となりました。これは主として電子記録債権が増加したことによります。2018/06/21 11:42
固定資産は、前連結会計年度末に比べ7.3%増加し、241億2千5百万円となりました。これは主として建設仮勘定が増加したことによります。
負債の部では、流動負債は前連結会計年度末に比べ23.1%増加し、191億3千3百万円となりました。これは主として支払手形及び買掛金が増加したことによります。