売上高
連結
- 2018年3月31日
- 490億300万
- 2019年3月31日 -6.78%
- 456億8200万
個別
- 2018年3月31日
- 326億8300万
- 2019年3月31日 -4.95%
- 310億6600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/24 16:19
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 11,877 22,978 34,980 45,682 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 647 953 1,522 2,043 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/24 16:19
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2019/06/24 16:19
(注)当企業グループ(当社および連結子会社)は、その主な事業として各種合成表皮材の製造ならびに販売を行っており、単一セグメントであるため関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の名称または氏名 売上高 林テレンプ株式会社 12,847 - #4 事業等のリスク
- (4)特定の取引先への依存2019/06/24 16:19
当企業グループは、車両用内装材を主にトヨタグループ向けに販売しており、当連結会計年度の売上高に占める同グループへの割合は40%超となっております。そのため、同グループの自動車生産および販売動向によっては、当企業グループの経営成績および財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
なお、当連結会計年度末現在のトヨタ自動車㈱による当社の議決権の所有割合は、直接所有割合34.1%、間接所有割合0.1%であります。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2019/06/24 16:19
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、期前半では雇用や所得環境の改善に伴い個人消費が持ち直すなど、緩やかな回復基調で推移しましたが、期後半からは中国経済の減速があり、企業業績に与える影響が鮮明化しました。2019/06/24 16:19
このような状況のもと、当企業グループの連結売上高は456億8千2百万円と前期(490億3百万円)に比べ6.8%の減少となりました。
売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として中国向け売上の不振により382億4千2百万円と前期(404億3千万円)に比べ5.4%の減少となり、住宅・住設用につきましては、主として壁装事業撤退の影響により36億2千1百万円と前期(45億8千8百万円)に比べ21.1%の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、38億1千8百万円と前期(39億8千3百万円)に比べ4.1%の減少となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/24 16:19
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/06/24 16:19
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 3,849百万円 2,625百万円 仕入高 1,157百万円 1,376百万円