東リ(7971)の持分法適用会社への投資額 - プロダクト事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1億8900万
- 2014年3月31日 +5.82%
- 2億
- 2015年3月31日 +1.5%
- 2億300万
- 2016年3月31日 +8.87%
- 2億2100万
- 2017年3月31日 +5.43%
- 2億3300万
- 2018年3月31日 +0.86%
- 2億3500万
- 2019年3月31日 +2.98%
- 2億4200万
- 2020年3月31日 +18.6%
- 2億8700万
- 2021年3月31日 +247.04%
- 9億9600万
- 2022年3月31日 +111.95%
- 21億1100万
- 2023年3月31日 -5.16%
- 20億200万
- 2024年3月31日 -4.15%
- 19億1900万
- 2025年3月31日 +5%
- 20億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.報告セグメントの変更に関する事項2026/06/12 13:30
当社グループでは2025年度をスタートとする中期経営計画「SHINKA Plus ONE 2.0」を策定しており、事業ポートフォリオ戦略の明確化を図るべく、当連結会計年度より、報告セグメントの区分方法の見直しを行っております。従来の「プロダクト事業」・「インテリア卸及び工事事業」の2区分から、「インテリア事業」・「グローバル事業」・「建材その他事業」の3区分に変更しております。また、報告セグメントの利益表示については、中期経営計画の経営管理指標に合わせて、従来の「経常利益」から「営業利益」に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #2 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更に関する事項
当社グループでは2025年度をスタートとする中期経営計画「SHINKA Plus ONE 2.0」を策定しており、事業ポートフォリオ戦略の明確化を図るべく、当連結会計年度より、報告セグメントの区分方法の見直しを行っております。従来の「プロダクト事業」・「インテリア卸及び工事事業」の2区分から、「インテリア事業」・「グローバル事業」・「建材その他事業」の3区分に変更しております。また、報告セグメントの利益表示については、中期経営計画の経営管理指標に合わせて、従来の「経常利益」から「営業利益」に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2026/06/12 13:30