営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 20億1000万
- 2016年12月31日 +14.38%
- 22億9900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは独自性のある製品開発や提案営業を推進し、新たな需要の創出に注力するとともに、製造原価の低減や高付加価値製品の拡販に努めてまいりました。2017/02/10 10:16
その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は65,422百万円(前年同期比 0.3%減)となりました。営業利益は2,299百万円(前年同期比 14.4%増)、経常利益は2,466百万円(前年同期比 15.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,609百万円(前年同期比 21.4%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。なお、セグメント間の取引を含めて表示しております。