営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 22億9900万
- 2017年12月31日 -16.75%
- 19億1400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは中期経営計画「SHINKA-100」フェーズⅠの最終年度を迎えております。製品開発力や営業力を高めて成長戦略を推し進めるとともに、製造現場でのコストダウンや販管費の縮減に努め、収益性の向上を図ってまいりました。2018/02/09 13:21
その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は65,338百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益は1,914百万円(前年同期比16.8%減)、経常利益は2,099百万円(前年同期比14.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,359百万円(前年同期比15.5%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。なお、セグメント間の取引を含めて表示しております。