- 7971
- 2026/08/31
- 時価
- 429億円
- PER 予
- 11.93倍
- 2010年以降
- 4.15-50.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.28-0.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.76%
- ROE 予
- 6.52%
- ROA 予
- 3.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/10 13:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/02/10 13:01
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)報告セグメント 合計 プロダクト事業 インテリア卸及び工事事業 インテリア商品内装工事その他 20,394824 31,60710,177 52,00211,002 外部顧客への売上高 21,219 41,785 63,004
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは長期ビジョン2023/02/10 13:01
の実現に向けた中期経営計画『SHINKA Plus ONE』において、A.コア事業の強靭化、B.伸びしろ事業の成長拡大、C.第5事業の創造、D.グループ横断機能の強化、E.成長を支える経営基盤の構築、の5つの重点戦略を推進しております。当期においては、昨年来の数次にわたる原材料コストの上昇に対応すべく、タイルカーペット用ナイロン原糸の内製化やリサイクル原材料使用比率の向上をはじめとした製造原価低減に注力すると共に、5月の第2次、9月には第3次となる販売価格改定の浸透を図り、収益改善に努めました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、売上高67,429百万円(前年同期比7.0%増)、営業利益1,424百万円(前年同期比676.9%増)、経常利益1,494百万円(前年同期比178.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益897百万円(前年同期 同四半期純損失11百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。なお、セグメント間の取引を含めて表示しております。