ダイニック(3551)の研究開発費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 1300万
- 2020年3月31日 ±0%
- 1300万
- 2021年3月31日 -23.08%
- 1000万
- 2022年3月31日 ±0%
- 1000万
- 2023年3月31日 -20%
- 800万
- 2024年3月31日 ±0%
- 800万
- 2025年3月31日 -37.5%
- 500万
- 2026年3月31日 +60%
- 800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 調整額は以下のとおりであります。2026/06/23 9:22
(1) セグメント利益の調整額△900,143千円には、セグメント間取引高消去50,381千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△950,524千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
(2) セグメント資産の調整額12,179,202千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産12,238,481千円及びセグメント間債権債務の消去等△59,279千円が含まれております。全社資産は、主に提出会社での余資運用資金(現金預金)、長期投資資金(投資有価証券)、繰延税金資産、退職給付に係る資産及び管理部門に関わる資産等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△852,543千円には、セグメント間取引高消去53,414千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△905,957千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
(2) セグメント資産の調整額13,993,301千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産14,069,128千円及びセグメント間債権債務の消去等△75,827千円が含まれております。全社資産は、主に提出会社での余資運用資金(現金預金)、長期投資資金(投資有価証券)、繰延税金資産、退職給付に係る資産及び管理部門に関わる資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額38,980千円は、主に全社資産の投資その他の資産に対する費用であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,920千円は、全社資産の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/23 9:22 - #3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費に含まれる研究開発費は下記のとおりであります。2026/06/23 9:22
- #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費用及び金額は下記のとおりであります。2026/06/23 9:22
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 給料・手当 2,088,734 2,166,168 研究開発費 265,277 275,419 賃借料 311,581 309,893 - #5 研究開発活動
- 当連結会計年度の研究開発活動は引き続き、当社のコア技術の継続的強化を図り、効率的開発に努め、環境・エネルギー関連や医薬・食品分野等の、今後大きな成長が期待される分野に重点的に取り組んでまいりました。2026/06/23 9:22
当社グループの研究開発費は275百万円であります。
事業のセグメントごとの研究開発活動を示すと次の通りです。