建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年11月30日
- 46億7300万
- 2014年11月30日 -5.88%
- 43億9800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/02/26 15:33
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 7~47年 機械装置及び運搬具 4~15年
定額法によっております。但し、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 固定資産処分損に関する注記
- ※4 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2015/02/26 15:33
前連結会計年度(自 平成24年12月1日至 平成25年11月30日) 当連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 機械装置及び運搬具除却損 18 23 建物及び構築物除却損 8 7 その他 2 7 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/02/26 15:33
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 7~47年 機械装置及び運搬具 4~15年
定額法によっております。但し、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。