- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 960百万円
固定資産 299百万円
2020/02/26 15:00- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
| 流動資産 | 960百万円 |
| 固定資産 | 299 |
| のれん | 388 |
| 流動負債 | △383 |
| 固定負債 | △814 |
| 村田長㈱の取得価額 | 450 |
| 村田長㈱の現金及び現金同等物 | △160 |
| 差引:村田長㈱取得のための支出 | 290 |
2020/02/26 15:00- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が204百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が141百万円増加しております。また、「固定負債」の「繰延税金負債」が63百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が63百万円減少しております。
2020/02/26 15:00- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が210百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が3百万円増加しております。また、「固定負債」の「繰延税金負債」が207百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が207百万円減少しております。
2020/02/26 15:00