仕掛品
連結
- 2021年11月30日
- 5億4400万
- 2022年11月30日 -27.94%
- 3億9200万
個別
- 2021年11月30日
- 4億8200万
- 2022年11月30日 -19.92%
- 3億8600万
有報情報
- #1 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/02/22 15:04
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積の内容に関する情報前事業年度(2021年11月30日) 当事業年度(2022年11月30日) 商品及び製品 10,288 11,684 仕掛品 482 386 原材料及び貯蔵品 4,732 5,044
棚卸資産は総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)により評価しております。棚卸資産の正味売却価額が帳簿価額を下回った場合は、帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額を棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。また、回転期間が長期化した棚卸資産については、個別に売却可能性を検討した上で、直近の使用実績に照らして帳簿価額を切り下げ、当該切り下げ額を棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。 - #2 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/02/22 15:04
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(2021年11月30日) 当連結会計年度(2022年11月30日) 商品及び製品 10,830 11,908 仕掛品 544 382 原材料及び貯蔵品 4,997 5,281
棚卸資産は総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)により評価しております。棚卸資産の正味売却価額が帳簿価額を下回った場合は、帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額を棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。また、回転期間が長期化した棚卸資産については、個別に売却可能性を検討した上で、直近の使用実績に照らして帳簿価額を切り下げ、当該切り下げ額を棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。