JSR(4185)のその他の無形資産(IFRS)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 104億300万
- 2019年3月31日 +36.55%
- 142億500万
- 2020年3月31日 +11.87%
- 158億9100万
- 2021年3月31日 -5.52%
- 150億1400万
- 2022年3月31日 +63.65%
- 245億7100万
- 2023年3月31日 +13.22%
- 278億2000万
- 2024年3月31日 +77.96%
- 495億900万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 16.のれん及びその他の無形資産2024/06/28 10:22
のれん及びその他の無形資産の帳簿価額の増減、取得原価、償却累計額及び減損損失累計額は、以下のとおりです。のれん及びその他の無形資産の減損損失については、「注記17.非金融資産の減損」を参照してください。
帳簿価額 - #2 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) 取得日における支払対価の公正価値、取得した資産、引き受けた負債の認識額2024/06/28 10:22
前連結会計年度においては取得対価の調整及び配分が確定していなかったため、暫定的な金額で報告しておりましたが、当連結会計年度において確定いたしました。暫定的な金額からは主に無形資産が6,530百万円、繰延税金負債が1,437百万円増加し、のれんの金額が5,094百万円減少しております。金額 有形固定資産 31 その他の無形資産 6,539 その他の金融資産 662
連結財務諸表及び注記等に含まれる前連結会計年度の数値は、当該修正を反映した後の確定額に基づく金額を表示しております。 - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度及び当連結会計年度における減損損失は、以下のとおりであります。2024/06/28 10:22
前連結会計年度において、洗浄剤事業における米国の事業環境悪化を受けた収益見通しの大幅な低下に起因し、投資額の回収が見込めなくなった米国工場の資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額しており、7,801百万円を減損損失として「その他の営業費用」に計上しております。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建設仮勘定 29 6 その他の無形資産 ソフトウエア - 128
当連結会計年度において、CDMO事業の事業再編に際して今後の計画を見直し、投資額の回収が見込めなくなった資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(1,080百万円)を減損損失として「その他の営業費用」に計上しております。