- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 報告セグメントの変更等に関する事項
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載の通り、当社及び一部の連結子会社は、一部を除く有形固定資産の減価償却方法についてこれまで定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更いたしました。
これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が、「エラストマー事業」で209百万円、「合成樹脂事業」で79百万円、「多角化事業」で196百万円増加しております。
2016/08/10 11:53- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
従来、当社及び一部の連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法)を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更いたしました。
2016/08/10 11:53- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2016/08/10 11:53- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載の通り、当社及び一部の連結子会社は、一部を除く有形固定資産の減価償却方法についてこれまで定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更いたしました。
これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が、「エラストマー事業」で209百万円、「合成樹脂事業」で79百万円、「多角化事業」で196百万円増加しております。2016/08/10 11:53