無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 166億6300万
- 2017年3月31日 +3.14%
- 171億8600万
個別
- 2016年3月31日
- 28億4200万
- 2017年3月31日 +42.54%
- 40億5100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/10/19 15:03 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/10/19 15:03
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 有形固定資産 その他 113 93 無形固定資産 その他 109 172 投資その他の資産 その他 159 956
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において収益性が低下した事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(7,539百万円)を減損損失として計上しております。減損損失を計上した資産は下記の通りです。2017/10/19 15:03
なお、上記資産の回収可能価額は使用価値又は正味売却価額により測定しており、使用価値については将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれるため割引計算は行っておりません。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 多角化事業用資産 山梨県北杜市 建物及び構築物機械装置及び運搬具その他有形固定資産無形固定資産土地 2,2873,471139124118 その他 土地・建物等 1,398
当連結会計年度において、下記の事業用資産について、将来の使用見込がなくなったため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(2,111百万円)を減損損失として計上しております。 - #4 設備投資等の概要
- 多角化事業においては、能力増強工事や更新工事のほか、研究開発用設備を中心に、98億87百万円の設備投資を行っております。2017/10/19 15:03
なお、上記設備投資額には、無形固定資産及び長期前払費用への投資額を含めております。
また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。