建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 183億6600万
- 2022年3月31日 +18.3%
- 217億2700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3 帳簿価額の「その他」には工具、器具及び備品及び建設仮勘定を含んでおります。2022/06/17 15:00
4 提出会社のそれぞれの事業所には周辺の福利厚生施設用の土地、建物等を含んでおります。
5 国内子会社の「土地」については、上表の他に提出会社より工場用地等として次のとおり賃借しております。 - #2 担保に供している資産の注記
- (担保資産)2022/06/17 15:00
(債務の名称)前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 建物 1,037 百万円 - 百万円 構築物 171 -
- #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度及び当連結会計年度における減損損失は、以下のとおりであります。2022/06/17 15:00
前連結会計年度において、事業構造改革の一環で、ディスプレイ材料事業及びライフサイエンス事業の一部事業において、投資額の回収が見込めなくなった資産について、帳簿価額を回収可能価額(使用価値)まで減額しており、それぞれ1,408百万円、940百万円の合計2,348百万円を減損損失として「その他の営業費用」に計上しております。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 1,202 1,236 機械装置及び運搬具 360 1,934
当連結会計年度において、洗浄剤事業における米国工場での立上遅れに起因し、投資額の回収が見込めなくなった資産について、帳簿価額を回収可能価額(使用価値)まで減額しており、3,228百万円を減損損失として「その他の営業費用」に計上しております。 - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主な見積耐用年数は次のとおりです。2022/06/17 15:00
・建物及び構築物 10-50年
・機械装置及び運搬具 5-25年 - #5 減損損失に関する注記
- (3)減損損失の金額2022/06/17 15:00
建物 10百万円
構築物 2百万円