売上高
個別
- 2022年3月31日
- 2609億8700万
- 2023年3月31日 -47.14%
- 1379億5200万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)その他の無形資産に配分された内訳は、技術資産8,218百万円となります。当該無形資産の公正価値は超過収益法の評価モデルを用いて算定しており、評価モデルは将来売上高、技術陳腐化率などの仮定に基づいて測定しております。2023/06/19 9:19
前連結会計年度末において、発生したのれんの金額、企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額等については、企業結合日における識別可能資産及び負債を特定し、取得価額の配分が完了しております。 - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- メタルオキサイドレジストに係る資金生成単位の回収可能価額は、処分コスト控除後の公正価値により測定しております。当該公正価値はInpria社の過去の経験、外部からの情報及びInpria社が保有するメタルオキサイドレジストに関する技術から生み出される将来売上高を反映させて作成された当社経営者が承認した事業計画に基づく将来キャッシュ・フローの見積額を税引前割引率(税引前加重平均資本コスト)15.2%で現在価値に割り引いて算定しております。キャッシュ・フロー見積期間はInpriaが保有する技術資産に係る特許の有効期間を基に決定しております。継続成長率は2.2%としております。公正価値のヒエラルキーはレベル3に分類しております。2023/06/19 9:19
以上を用いて算定した結果、回収可能価額は各資金生成単位又は資金生成単位グループの帳簿価額を十分に上回っており、いずれの資金生成単位又は資金生成単位グループにおいても、主要な判断に合理的な範囲で変動があった場合も、回収可能価額が帳簿価額を下回ることはないと考えております。 - #3 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2023/06/19 9:19
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 102,813 百万円 54,704 百万円 仕入高 52,294 30,132