JSR(4185)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 16億1900万
- 2009年3月31日 -23.47%
- 12億3900万
- 2010年3月31日 +110.57%
- 26億900万
- 2011年3月31日 -20.28%
- 20億8000万
- 2012年3月31日 -26.92%
- 15億2000万
- 2013年3月31日 -11.38%
- 13億4700万
- 2014年3月31日 -23.76%
- 10億2700万
- 2015年3月31日 -17.14%
- 8億5100万
- 2016年3月31日 -2.47%
- 8億3000万
- 2017年3月31日 +26.51%
- 10億5000万
- 2018年3月31日 +3.43%
- 10億8600万
- 2019年3月31日 +4.79%
- 11億3800万
- 2020年3月31日 +6.94%
- 12億1700万
- 2021年3月31日 -0.16%
- 12億1500万
- 2022年3月31日 -16.38%
- 10億1600万
- 2023年3月31日 +601.57%
- 71億2800万
- 2024年3月31日 +13.4%
- 80億8300万
有報情報
- #1 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度及び当連結会計年度における減損損失は、以下のとおりであります。2024/06/28 10:22
前連結会計年度において、洗浄剤事業における米国の事業環境悪化を受けた収益見通しの大幅な低下に起因し、投資額の回収が見込めなくなった米国工場の資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額しており、7,801百万円を減損損失として「その他の営業費用」に計上しております。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) その他の無形資産 ソフトウエア - 128 その他 - 984
当連結会計年度において、CDMO事業の事業再編に際して今後の計画を見直し、投資額の回収が見込めなくなった資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(1,080百万円)を減損損失として「その他の営業費用」に計上しております。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ④ 個別に取得した無形資産2024/06/28 10:22
個別に取得した無形資産には、ソフトウエア等が含まれております。個別に取得した無形資産は、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額で計上しており、その見積耐用年数にわたって定額法で償却しております。
主な見積耐用年数は次のとおりです。 - #3 減損損失に関する注記
- (1)減損損失を認識した資産または資産グループの概要2024/06/28 10:22
(2)減損損失を認識するに至った経緯区分 内容 種類 場所 事業用資産 DX関連資産 ソフトウエア、建設仮勘定(無形) 東京都港区
当事業年度において、DXに関する投資額の回収が見込めなくなった資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(1,200百万円)を減損損失として計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2024/06/28 10:22
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~10年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産