有価証券報告書-第76期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
33.1株当たり利益
基本的1株当たり当期利益(△損失)及び算定上の基礎、希薄化後1株当たり当期利益(△損失)及び算定上の基礎は、以下のとおりになります。
(注)当連結会計年度において、希薄化性潜在的普通株式が331千株ありますが、逆希薄化効果を有するため、希薄化
後1株当たり当期損失の計算から除外されております。
基本的1株当たり当期利益(△損失)及び算定上の基礎、希薄化後1株当たり当期利益(△損失)及び算定上の基礎は、以下のとおりになります。
| 前連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) | ||
| (1)基本的1株当たり当期利益(△損失) | 104.38 | △256.73 | |
| 継続事業 | 103.22 | △256.73 | |
| 非継続事業 | 1.16 | - | |
| (算定上の基礎) | |||
| 親会社の所有者に帰属する当期利益(△損失) (百万円) | 22,604 | △55,155 | |
| 継続事業 | 22,352 | △55,155 | |
| 非継続事業 | 252 | - | |
| 普通株式の期中平均株式数(千株) | 216,545 | 214,838 | |
| (2)希薄化後1株当たり当期利益(△損失) | 104.19 | △256.73 | |
| 継続事業 | 103.03 | △256.73 | |
| 非継続事業 | 1.16 | - | |
| (算定上の基礎) | |||
| ストックオプションによる普通株式増加数(千株) | 405 | - | |
| 希薄化後普通株式の期中平均株式数(千株) | 216,950 | 214,838 |
(注)当連結会計年度において、希薄化性潜在的普通株式が331千株ありますが、逆希薄化効果を有するため、希薄化
後1株当たり当期損失の計算から除外されております。