日本精蝋(5010)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年3月31日
- 7900万
- 2015年6月30日 +2.53%
- 8100万
- 2015年9月30日 +32.1%
- 1億700万
- 2015年12月31日 +12.15%
- 1億2000万
- 2016年3月31日 +10%
- 1億3200万
- 2016年6月30日 +9.85%
- 1億4500万
- 2016年9月30日 +5.52%
- 1億5300万
- 2016年12月31日 +7.84%
- 1億6500万
- 2017年3月31日 +7.27%
- 1億7700万
- 2017年6月30日 -12.99%
- 1億5400万
- 2017年9月30日 -18.83%
- 1億2500万
- 2017年12月31日 -8.8%
- 1億1400万
- 2018年3月31日 +28.95%
- 1億4700万
- 2018年6月30日 -10.88%
- 1億3100万
- 2018年9月30日 -16.79%
- 1億900万
- 2018年12月31日 +105.5%
- 2億2400万
- 2019年3月31日 -1.34%
- 2億2100万
- 2019年6月30日 -8.6%
- 2億200万
- 2019年9月30日 -15.84%
- 1億7000万
- 2019年12月31日 +7.65%
- 1億8300万
- 2020年3月31日 +21.31%
- 2億2200万
- 2020年6月30日 -7.21%
- 2億600万
- 2020年9月30日 -18.45%
- 1億6800万
- 2020年12月31日 -19.05%
- 1億3600万
- 2021年3月31日 -18.38%
- 1億1100万
- 2021年6月30日 -43.24%
- 6300万
- 2021年9月30日 -58.73%
- 2600万
- 2021年12月31日 -26.92%
- 1900万
- 2022年3月31日 +173.68%
- 5200万
- 2022年6月30日 +32.69%
- 6900万
- 2022年9月30日 -8.7%
- 6300万
- 2022年12月31日 +41.27%
- 8900万
- 2023年3月31日 -4.49%
- 8500万
- 2023年6月30日 -65.88%
- 2900万
- 2023年9月30日 +6.9%
- 3100万
- 2023年12月31日 -6.45%
- 2900万
- 2024年3月31日 +10.34%
- 3200万
- 2024年6月30日 -6.25%
- 3000万
- 2024年9月30日 +6.67%
- 3200万
- 2024年12月31日 +6.25%
- 3400万
- 2025年3月31日 +73.53%
- 5900万
- 2025年6月30日 -13.56%
- 5100万
- 2025年9月30日 -13.73%
- 4400万
- 2025年12月31日 -6.82%
- 4100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/25 13:44
(注)1.当連結会計年度末における評価性引当額は前連結会計年度に比較して331百万円減少しています。これは主として税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少353百万円等によるものです。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 賞与引当金 17 27 退職給付に係る負債 11 13 投資有価証券評価損 17 17
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 国内連結子会社は、退職一時金制度を設けており、中小企業退職金共済に加入しています。2026/03/25 13:44
また、当社及び国内連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しています。
海外連結子会社は、退職一時金制度(非積立型制度)を設けており、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しています。