固定資産
個別
- 2013年12月31日
- 145億6300万
- 2014年12月31日 -0.95%
- 144億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2015/03/30 9:20
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- (7) 資産価値の変動2015/03/30 9:20
当社が保有していますたな卸資産、固定資産や有価証券等について、経済状況等の影響から資産価値が低下した場合は、評価損が発生するなど、当社の経営成績および財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(8) 情報の管理 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 4 固定資産の減価償却の方法2015/03/30 9:20
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2015/03/30 9:20前事業年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)当事業年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)建物 0百万円 ―百万円 構築物 4 1 機械及び装置 12 1 工具、器具及び備品 ― 0 有形リース資産 0 0 計 17百万円 3百万円 - #5 担保に供している資産の注記
- ※2 担保に供している資産2015/03/30 9:20
(1) 有形固定資産
(イ)工場財団 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/03/30 9:20
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/03/30 9:20
(注) 繰延税金資産及び負債の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成25年12月31日) 当事業年度(平成26年12月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △37百万円 △33百万円 その他有価証券評価差額金 △22百万円 △36百万円
なお、この他に土地再評価に係る繰延税金負債があります(前事業年度3,053百万円、当事業年度3,053百万円)。前事業年度(平成25年12月31日) 当事業年度(平成26年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 173百万円 227百万円 固定資産-繰延税金資産 ―百万円 ―百万円 固定負債-繰延税金負債 19百万円 46百万円 - #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 1.財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/03/30 9:20
2.財務諸表等規則様式第十一号(記載上の注意6)により、財務諸表等規則第121条第1項第2号に定める有形固定資産等明細表において、特別の法律の規定により資産の再評価が行われた場合その他特別の事由により取得原価の修正を行った際に生じた再評価差額等は、これまでの、増減があった場合に記載する「当期増加額」又は「当期減少額」の欄のほか、期首又は期末の残高について「当期首残高」及び「当期末残高」の欄に内書(括弧書)する方法に変更しております。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当事業年度の財政状態の分析2015/03/30 9:20
資産は前事業年度末に比べて739百万円増加の31,340百万円となりました。これは流動資産で877百万円増加、主として現金及び預金の増加591百万円、原材料及び貯蔵品の増加305百万円、商品及び製品の減少176百万円等、固定資産の減少で138百万円、主として関係会社株式の増加204百万円、有形固定資産の283百万円減少、無形固定資産の55百万円減少等によるものであります。
負債は前事業年度末に比べて899百万円増加の20,581百万円となりました。これは流動負債で1,080百万円増加、主として短期借入金の増加680百万円、買掛金の増加314百万円、1年以内返済予定の長期借入金の増加263百万円、未払金の増加111百万円、未払法人税等の減少221百万円等、固定負債で180百万円減少、主として長期未払金の減少161百万円等によるものであります。