営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- -5億5900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、効率生産、採算販売、固定費の削減等に鋭意取り組んできました。しかしながら、前期後半からの原油価格急落に伴う高値在庫や棚卸資産評価損等の減益要因が大きく影響し、大幅な減収減益を余儀なくされました。ワックス販売では米国向輸出が回復し、販売数量は18,144トン、販売高は4,955百万円の実績、重油販売は市況低調の中、販売数量では76,338キロリットル、販売高では3,680百万円の実績となりました。2015/05/14 9:32
これにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は、その他商品を含めて8,665百万円、営業損失で559百万 円、経常損失で582百万円、四半期純損失で381百万円となりました。
(2) 財政状態の分析