構築物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 10億1500万
- 2020年12月31日 +41.38%
- 14億3500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 機械及び装置については定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。2021/03/26 14:27
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/03/26 14:27
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 2百万円 4百万円 機械装置及び運搬具 1 9 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/03/26 14:27
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建物及び構築物 826百万円 763百万円 機械装置及び運搬具 38 23
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主なものは、徳山工場およびつくば事業所の既存設備全般の更新・改修工事等であり、「構築物」のNo10タンク更新工事290百万円、「機械及び装置」の脱油15EX-1C更新工事105百万円他であります。2021/03/26 14:27
2.減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2021/03/26 14:27
当連結会計年度末における資産合計は前連結会計年度末に比べて1,720百万円減少の30,785百万円となりました。これは主として現金及び預金の減少額552百万円、受取手形及び売掛金の減少額335百万円、たな卸資産の減少額1,007百万円、建物及び構築物の増加額400百万円等によるものです。
(負債合計) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械及び装置については定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。2021/03/26 14:27
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
海外連結会社 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
国内連結会社
機械及び装置については定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
海外連結会社
定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/26 14:27