5010 日本精蝋

5010
2026/03/13
時価
63億円
PER 予
6.99倍
2009年以降
赤字-109.03倍
(2009-2025年)
PBR
0.88倍
2009年以降
0.3-1.3倍
(2009-2025年)
配当
0%
ROE 予
12.55%
ROA 予
2.93%
資料
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有報情報

#1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しています。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微です。また、利益剰余金の当期期首に与える影響も軽微です。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載していません。
2022/08/15 11:21
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境下、当第2四半期連結累計期間の当社グループ業績は、「中期計画21-24」で掲げた「確実な黒字体質に向けた体質改善」を着実に進め、対前年同期比若干の減益に踏みとどまりました。第3四半期以降も不透明な経済環境の継続が予測されますが、当年度の通期業績目標達成に向けて引き続き全社を挙げて業績改善に取り組んで参ります。
前第2四半期連結累計期間当第2四半期連結累計期間対前年同期比
・総売上高(百万円)12,75219,528+6,775
営業利益(百万円)18067△113
・経常利益(百万円)187167△19
(2)財政状態の分析
当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比較して4,779百万円増加の38,351百万円となりました。これは主として現金及び預金の増加額1,807百万円、受取手形及び売掛金の増加額890百万円、棚卸資産の増加額2,218百万円等によるものです。
2022/08/15 11:21

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