日本精蝋(5010)の小計の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 5億3600万
- 2009年12月31日 -34.51%
- 3億5100万
- 2010年12月31日 +18.52%
- 4億1600万
- 2011年12月31日 -4.81%
- 3億9600万
- 2012年12月31日 +999.99%
- 69億4100万
- 2013年12月31日 -91.95%
- 5億5900万
- 2014年12月31日 +28.09%
- 7億1600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/25 13:44
(注)上記の他、土地再評価に係る繰延税金負債があります(前事業年度2,891百万円、当事業年度2,962百万円)。前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) その他 9 12 繰延税金資産小計 2,780 2,704 税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額 △2,136 △1,895 将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 △392 △422 評価性引当額小計 △2,528 △2,318 繰延税金資産合計 252 386
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/25 13:44
(注)1.当連結会計年度末における評価性引当額は前連結会計年度に比較して331百万円減少しています。これは主として税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少353百万円等によるものです。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) その他 19 4 繰延税金資産小計 2,647 2,417 税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注)2 △2,254 △1,901 将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 △61 △83 評価性引当額小計(注)1 △2,315 △1,984 繰延税金資産合計 331 433
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額