有価証券報告書-第94期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記していた「無形固定資産」の「リース資産」及び「その他」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「無形固定資産」として一括掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「リース資産」0百万円及び「その他」92百万円は、「無形固定資産」92百万円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」に独立掲記していた「有償サンプル代収入」は、営業外収益の10分の1以下となったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「有償サンプル代収入」に表示していた15百万円は、「その他」として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記していた「無形固定資産」の「リース資産」及び「その他」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「無形固定資産」として一括掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「リース資産」0百万円及び「その他」92百万円は、「無形固定資産」92百万円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」に独立掲記していた「有償サンプル代収入」は、営業外収益の10分の1以下となったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「有償サンプル代収入」に表示していた15百万円は、「その他」として組み替えております。