有価証券報告書-第96期(2022/01/01-2022/12/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「有償サンプル代収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた35百万円は、「有償サンプル代収入」1百万円、「その他」33百万円として組替えています。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「有償サンプル代収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた35百万円は、「有償サンプル代収入」1百万円、「その他」33百万円として組替えています。