建物(純額)
連結
- 2013年11月30日
- 3億9287万
- 2014年11月30日 -8.88%
- 3億5800万
個別
- 2013年11月30日
- 3億9287万
- 2014年11月30日 -8.88%
- 3億5800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/07/17 13:41
建物 7~47年
機械装置 6~15年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次の通りであります。2015/07/17 13:41
前連結会計年度(自 平成24年12月1日至 平成25年11月30日) 当連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 建物 0千円 248千円 機械及び装置 978千円 5,584千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) このうち工場財団組成物件の額2015/07/17 13:41
(2) このうち借入金の担保に供している資産の額前連結会計年度(平成25年11月30日) 当連結会計年度(平成26年11月30日) 建物 332,209千円 307,187千円 構築物 311,470千円 300,290千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成25年12月1日 至 平成26年11月30日)2015/07/17 13:41
当社グループは、事業用資産については、管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。ただし、遊休資産については個別の資産単位毎に把握しております。その結果、時価が下落している遊休資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 減損損失 埼玉県川口市 遊休資産 建物及び構築物 7,390千円
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、ゼロとして評価しております。