- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2015/07/17 13:41- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
有限会社ケーシーアイサービス
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社1社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/07/17 13:41 - #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 山田化成㈱ | 1,312,141 | 有機化学工業薬品事業 |
2015/07/17 13:41- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2015/07/17 13:41- #5 業績等の概要
このような状況の下、当社グループにおきましては、主力のゴム薬品・樹脂薬品・機能性化学品について、市場動向に対応した販売や新規販売に注力するとともに、原材料価格の高騰に対応して製品価格改定を進めました。海外においては、主力のゴム薬品ならびに樹脂薬品において積極的な受注拡大に努めました。また、原材料購入・製品在庫の適正化ならびに合理化をはじめとするコスト削減を実施いたしました。
この結果、当連結会計年度の売上高は67億28百万円(前年同期比8.3%増)、営業利益は59百万円(前年同期比598.6%増)、経常利益は66百万円(前年同期比1,569.2%増)、当期純利益は36百万円(前年同期比682.9%増)となりました。
(部門別の概況)
2015/07/17 13:41- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
当連結会計年度は、「第2 事業の状況」の「1 業績等の概要 (1)業績」、「3 対処すべき課題」、「6 研究開発活動」に記載のとおりの事業を展開したことにより、売上高は67億28百万円(前年同期比8.3%増)となりました。
なお、部門別の分析は、「2 生産、受注及び販売の状況 (3)販売実績」の項目をご参照下さい。
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