- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2017/02/24 14:14- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
有限会社ケーシーアイサービス
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社1社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/02/24 14:14 - #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 山田化成㈱ | 1,566,726 | 有機化学工業薬品事業 |
2017/02/24 14:14- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2017/02/24 14:14- #5 業績等の概要
このような状況の下、当社グループは新規顧客の開拓を行ない、中国、東南アジアを中心とする海外販売の積極展開を実施するとともに、新規受託製品の製造販売にも注力し受注を伸ばしました。また、コストダウンを図るため原材料の供給元の探索や内外の需要の変化に柔軟に対応した生産を実施し、在庫管理を徹底するなど生産の合理化を行いました。
この結果、当連結会計年度の売上高は65億95百万円(前年同期比2.0%減)、営業利益は1百万円(前年同期比97.2%減)、経常利益は3百万円(前年同期比94.3%減)となりました。また、繰延税金資産の取崩しにより当期純損失は41百万円(前年同期は36百万円の利益)となりました。
(部門別の概況)
2017/02/24 14:14- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
当連結会計年度は、「第2 事業の状況」の「1 業績等の概要 (1)業績」、「3 対処すべき課題」、「6 研究開発活動」に記載のとおりの事業を展開したことにより、売上高は65億95百万円(前年同期比2.0%減)となりました。
なお、部門別の分析は、「2 生産、受注及び販売の状況 (3)販売実績」の項目をご参照下さい。
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