- 4361
- 2026/09/30
- 時価
- 20億円
- PER 予
- 8.35倍
- 2010年以降
- 赤字-365.28倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.39-2.29倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.65%
- ROE 予
- 7.28%
- ROA 予
- 2.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年11月30日
- 6668万
- 2015年11月30日 -94.33%
- 378万
個別
- 2014年11月30日
- 6737万
- 2015年11月30日 -93.31%
- 451万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは新規顧客の開拓を行ない、中国、東南アジアを中心とする海外販売の積極展開を実施するとともに、新規受託製品の製造販売にも注力し受注を伸ばしました。また、コストダウンを図るため原材料の供給元の探索や内外の需要の変化に柔軟に対応した生産を実施し、在庫管理を徹底するなど生産の合理化を行いました。2017/02/24 14:14
この結果、当連結会計年度の売上高は65億95百万円(前年同期比2.0%減)、営業利益は1百万円(前年同期比97.2%減)、経常利益は3百万円(前年同期比94.3%減)となりました。また、繰延税金資産の取崩しにより当期純損失は41百万円(前年同期は36百万円の利益)となりました。
(部門別の概況) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上原価は57億16百万円(前年同期比1.1%減)で、売上総利益は8億79百万円(前年同期比7.1%減)となりました。販売費及び一般管理費は8億77百万円(前年同期比1.1%減)で、営業利益は1百万円(前年同期比97.2%減)となりました。2017/02/24 14:14
経常利益は3百万円(前年同期比94.3%減)で、当期純損失は41百万円(前年同期は36百万円の利益)となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析