- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日)
2018/02/27 14:28- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2018/02/27 14:28- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告セグメントの各項目の合計額は、連結貸借対照表又は連結損益計算書上のそれぞれの金額と一致しており、また、報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2018/02/27 14:28- #4 業績等の概要
また、原油ナフサ価格の下落に対応し、主要原料のより一層の価格低減を図るとともに、原材料の供給元の探索を積極的に行いました。生産におきましては、受注状況に応じ、生産時期やその数量ならびに徹底した合理化によるコストダウンを実施し、在庫の適正化を行いました。
この結果、当連結会計年度の売上高は64億34百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益は94百万円(前年同期は9百万円の利益)、経常利益は85百万円(前年同期は3百万円の利益)となりました。また、保有する福利厚生施設の一部につき特別損失を計上したため、親会社株主に帰属する当期純利益は34百万円(前年同期は41百万円の損失)となりました。
なお、当連結会計年度より、売上高に係る表示方法の変更を行っており、組替え後の数値で前連結会計年度との比較を行っております。
2018/02/27 14:28- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、セグメント別の分析は、「2 生産、受注及び販売の状況 (3)販売実績」の項目をご参照下さい。
売上原価は54億74百万円(前年同期比4.2%減)で、売上総利益は9億60百万円(前年同期比8.2%増)となりました。販売費及び一般管理費は8億65百万円(前年同期比1.4%減)で、営業利益は94百万円(前年同期は9百万円の利益)となりました。
経常利益は85百万円(前年同期は3百万円の利益)で、親会社株主に帰属する当期純利益は34百万円(前年同期は41百万円の損失)となりました。
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